東文中醫クリニック・新橋 不妊症・ガンの漢方治療

(東京中医・漢方医療センター)

  • 診療科目:一般内科、漢方内科、漢方アレルギー科、漢方リウマチ科、漢方婦人科
  • 東文中醫クリニック・新橋 不妊症・ガンの漢方治療

    (東京中医・漢方医療センター)

    鍼灸・あんま(スイナ)治療

    Medical

    東文中醫クリニック・新橋の中医鍼灸あんま(スイナ)治療MEDICAL

    当院の鍼灸あんま(スイナ)治療で力を入れている内容。

    腰痛坐骨神経痛変形性膝関節症頭痛五十肩脊柱管狭窄症頚椎症手・足のシビレなどの痛みやシビレ

    不妊症月経不順自律神経失調症不眠胃腸障害パーキンソン病などの難病を含めた症状

    ・痛みのケースによりますが、多くの方が初回の治療でペインスケール(痛みの主観評価)で痛みの半減が見られています。

    ・鍼灸治療では筋肉の緊張を緩めることが期待されます。そのことにより、痛みの緩和や心理的な緊張による体のこわばりなどリラックスをさせ症状の改善を図ります。

    ・鍼灸治療は、漢方薬と鍼灸治療の専門家である中医師が行いますので、中医師による漢方薬の相談・体質相談も可能です。

     

     

     

     

    理由があるから治療ができる。MEDICAL

    鍼灸あんまによる単独治療や、漢方を併用することで、治療範囲が広げ効率的に症状に作用させます。当院では中医の考えに基づき、鍼灸も治療をしています。

    その理由が3つあります。

    その①
    中国での臨床経験を経た、日本の資格を持っている中医師が担当している。

    その②
    中医では古来より、不眠・消化不良・月経不順・不妊・耳鳴りなど、多岐にわたる診療科目の体内・体外の症状に使われいる。

    その③
    中医理論に基づく治療を行なっている。

    理由その①MEDICAL

    中国での臨床経験を経た、日本の資格を持っている中医師が担当をする。

    事実

    鍼灸あんま(スイナ)を担当する施術者は、伊藤(男性)・劉(女性)がおり、いずれも北京中医薬大学出身で中医師の資格を持っています。

    また、日本国内でも鍼灸師・あんま師の資格を有しています。中国・日本両国で臨床経験を有しています。

    伊藤 岳 劉 栄
    副院長 伊藤岳 劉栄
    中医師 鍼灸あんま師 中医師 鍼灸師 修士
    北京御源堂中医クリニックにて常勤勤務。漢方処方・鍼灸・スイナ(あんま)を使い、全科に渡り治療をする。 北京医科大学第三付属病院にて常勤医を務め、豊富な症例経験を持つ。
    痛み、不妊症、月経不順、アレルギー性皮膚炎、自律神経失調などに実績を持つ。

    短時間で結果を出す「快手」、鍼灸とあんま(スイナ)を併用した「総合治療」も評判。

    鍼灸を得意とし、中国鍼は刺激が強いイメージだが、優しい鍼を打つ。とても熱心な先生。

    美容、不妊、月経不順、痛み、リラクゼーションなどを得意とする。

    鍼灸あんまなど施術費用について

    理由その②MEDICAL

    中医では古来より、不眠・消化不良・月経不順・不妊・耳鳴りなど、多岐にわたる診療科目の体内・体外の症状に使われている。

    事実

    WHOでの有効であるとする鍼灸適応症の70%以上は、内・婦人・心療内科・消化器・呼吸器科などで、整形外科の痛みは30%ほど、鍼灸自体の治療範囲はとても広いです。

    中医学の聖典と呼ばれる「黄帝内経」、「難経」などは鍼灸治療を主体としており、鍼灸が中医学の真髄とも言えます。また、中医学の理論は黄帝内経の理論を中心に考えられ、漢方もその理論に基づいています。

    理由その③MEDICAL

    中医理論に基づく治療を行なっている。

    事実

    当院では中国医学の伝統的な診断法・「四診」を使い、「証」を導きだしその証に合わせて治療をしています(弁証論治)。
    弁証論治から出た「証」から鍼灸あんまも漢方薬の治療もしているので、漢方治療との相性も良いです。
    形(姿勢や臓腑の状態)・気・神(心理)などを意識して調整する治療をしています。

    症状別治療期間の目安MEDICAL

    短期間(1ヶ月)
    腰痛・頚部痛(中軽度)、膝の痛み(軽度)

    中期間(半年程度)
    アレルギー性皮膚炎、バネ指、自律神経失調、膝の痛み

    長期間(1年前後)
    肩関節周囲炎、不妊症、耳鳴り

    症状は一部であり、状態により目安は異なることが大いにございます。また、薬との併用でも期間が短くなる事も考慮されます。
    この他にも気になる症状がございましたら、まずはご来院ください。

    安心に治療を受けてもらうためにMEDICAL

    1. 鍼は使い捨てのディスポーザブル鍼を使用しています。
    2. 肌の弱い方には、肌に優しい消毒綿を使用します。
    3. 背中が開きやすい治療着がございますので、着替えの持ち込みは不要です。
    4. フェイスシート、ベッドシートは使用のたびに交換しています。

    鍼灸適応疾患MEDICAL

    神経系疾患

    神経痛・神経麻痺・痙攣・脳卒中後遺症・自律神経失調症・頭痛・めまい・不眠・神経症・ノイローゼ・ヒステリー

    運動器系疾患

    関節炎・リウマチ・頚肩腕症候群・頚椎捻挫後遺症・五十肩・腱鞘炎・腰痛・骨折、打撲、むちうち、捻挫などの外傷の後遺症

    循環器系疾患
    心臓神経症・動脈硬化症・高血圧低血圧症・動悸・息切れ

    呼吸器系疾患
    気管支炎・喘息・風邪および予防

    消化器系疾患
    胃腸病の胃炎、消化不良、胃下垂、胃酸過多、下痢、便秘など・胆嚢炎・肝機能障害・肝炎・胃十二指腸潰瘍・痔疾

    代謝内分秘系疾患
    バセドウ氏病・糖尿病・痛風・脚気・貧血

    生殖、泌尿器系疾患
    膀胱炎・尿道炎・性機能障害・尿閉・腎炎・前立腺肥大・インポテンツ

    婦人科系疾患
    更年期障害・乳腺炎・白帯下・生理痛・月経不順・冷え性・血の道・不妊

    耳鼻咽喉科系疾患
    中耳炎・耳鳴・難聴・メニエル氏病・鼻出血・鼻炎・ちくのう・咽喉頭炎・へんとう炎

    眼科系疾患
    眼精疲労・仮性近視・結膜炎・疲れ目・かすみ目・ものもらい

    小児科疾患
    小児神経症では、夜泣き、かんむし、夜驚、消化不良、偏食、食欲不振、不眠など・小児喘息・アレルギー性湿疹・耳下腺炎・夜尿症・虚弱体質の改善

    診療科目

    有効症例集

    こんな症状に中医の漢方・鍼灸を!

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