東文中醫クリニック・新橋 不妊症・ガンの漢方治療

(東京中医・漢方医療センター)

  • 診療科目:一般内科、漢方内科、漢方アレルギー科、漢方リウマチ科、漢方婦人科
  • 東文中醫クリニック・新橋 不妊症・ガンの漢方治療

    (東京中医・漢方医療センター)

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    クリニック案内

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    東文中醫クリニック・新橋の特徴

    CLINIC

    日本で数少ない、漢方薬に精通する日本の医師と中国の漢方・鍼灸の専門医「中医師」が常勤するクリニック 

    保険診療自由診療の診療があります。

    ◎中国伝統医学を重視した診療で、各科の症状を幅広く診られます。

    漢方に精通する日本の医師と、中国で臨床経験のある中医師が常時在籍しています。 

    一か所で、漢方薬と鍼灸スイナ治療をまとめて受けられる。

    中医とは

    CLINIC

    院内

    「自然と調和する医学」
    身体が持つ症状を、特殊な診察法を使い根本の原因から探り、漢方薬・鍼灸スイナを使い調整し治療と予防をする中国伝統医学です。

    中医の特徴の1つは、その「整体観念」にあります。
    「整体観念」とは、人体は自然から影響を受ける存在であり,また人体内部でもさまざまな部位が影響し合っている存在であるという考え方です。

    また,治療理論である「弁証論治」がもう1つの特徴です。
    「弁証論治」とは「四診」と呼ばれる診察技術を通じ、患者さんそれぞれの症状の原因や発病のプロセス(病因病機)を分析して証を決定し,それにあった適切な治療法則を決め、漢方薬・鍼・灸・あん摩などを用いた治療をします。

     

    中医特別アドバイザー 徐 文波

    中医顧問 徐文波

    当院の中医部門の特別アドバイザーである、徐文波先生は地元でも名のある代々に生まれ、兄・徐文兵と共に婦人科などを得意とする母・魏天梅につき中医学を学ぶ。その母の影響から、張錫純の『衷中参西』派の東西融合医療体制を唱え、「体質改善療法」を提唱。

     

    婦人科疾患を得意とし、それ以外にも消化器疾患や皮膚病、冷え性及びに亜健康状態の調整についても造詣が深い。診療のみならず中医薬の教育にも力を入れているており、現在も中医や中国文化の普及に努めている。訳著に『経方医学』『経方薬論』(原著者 高尾病院・ 江部洋一郎医師ほか)

     

    ■経歴
    ・北京中医薬大学 中医科卒
    ・中国中医科学院(旧名・研究院)付属西苑医院婦人科 中医師
    ・岩手医科大学産婦人科訪問研究員
    ・遼寧中医学院日本校講師
    ・前北京・天津御源堂中医クリニック総院長
    ・御源堂中医薬研究院株式会社社長

    ■役職
    ・中華中医薬学会亜健康分会理事
    ・北京康復医学会・理事
    ・北京市朝陽区中医協会常務理事
    ・元北京東源文際医療理事長

    便利なアクセス

    東京の新橋駅や内幸町駅、虎ノ門駅が近く、遠方の皆さまにも足を運んでいただきやすいロケーションにあります。銀座も近く、治療の後はお散歩でもして気分をより良くしてください。

    クリニック概要CLINIC

    • 医院名
      東文中醫クリニック・新橋 不妊症・ガンの漢方治療
      (トウブンチュウイクリニック・シンバシ)
    • 創立年月日
      2016年10月1日
    • 診療科目
      一般内科・漢方内科・漢方アレルギー科・漢方リウマチ科・漢方婦人科
    • 診療項目
      保険診療(漢方エキス顆粒剤、西洋薬)
      自由診療(鍼灸あんま、テーラメイドの生薬処方、プラセンタ、カッピング、カッサ、小児あん摩、ホメオパシー療法など)
    • 住所
      東京都港区西新橋1−5−9 TSビル5F
    • お問合せ
      Tel.03−6268−8582
    • 診療時間

    クリニック紹介CLINIC

    受付
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    待合室
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    「東文中医」の額
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    日の注ぐ鍼灸室
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