東文中醫クリニック・新橋

東文中醫クリニック・新橋

中医とは「自然と調和する医学」

新着情報NEWS

大事なお知らせ。

・平日(水曜日除く)診療受付時間が、ちょっぴりですが長くなりました。

今まで18:30最終受付でしたが、19:00までに伸びました。

・土曜日の受付時間は11月から平日と統一します。

13:30が最終受付時間です。

・10分のクイック治療が、11月から基本的には廃止となります。

お仕事で大変な方で保険診療に来た方には、平日11:30~13:30の時間帯限定で10分治療を承ります。

10月スケジュール

◎水曜診療日  10日24日 ※加藤医師、伊藤中医師

◎伊藤中医師 12日・26日(金)お休み

◎劉中医師 5日(金)・6日(土)お休み

◎東文健康サロン 第3・4土曜日のいずれかで予定しております。「秋の養生」

 

治療の補助にも!東文オリジナルブレンド茶、売れてます。

東文中醫クリニック・新橋で、オリジナルブレンド茶の販売を始めます。お茶については、サブメニューから東文の健康茶をご覧ください。

院内で、毎日種類を変えてテイスティングをご来院の皆様にもしていただいています。

 

ブログ更新しました。10/5

10/5 「汗をかく①」→こちらから

10/1「東文式経筋ストレッチ」のレポートです。→こちらから

9/29「食事時間を12時間内に収めるだけで痩せて健康になれる」→こちらから

 

ラエンネック再開しています。

プラセンタ注射の「ラエンネック」は、一時取扱い企業より発注がストップしておりましたが、改めて再開しております。安心してご利用ください。

本診所中文版介紹

此處點擊

 

電子版リーフレット2018年3月版

電子版リーフレットダウンロードできます。ここをクリック。

診療に関するご案内。

お待ちする時間を少なくするために、保険診療・自由診療ともにご予約優先とさせていただきます。また診察内容によりご案内の順番が前後する事もございます。ご不便をおかけ致しますが、ご協力お願いいたします。

お電話は朝9:30から夜19:00迄承ります。受付対応中のために、電話をお受けすることが出来ないことがございますので、予めご了承ください。その際は、時間をおいてからご連絡を頂ければと存じます。

初診の方は、問診票がダウンロード出来るようになりました。印刷・ご記入の上、来院時にお持ちください。

お知らせNOTICE

  • 痛み?伊藤先生に相談してみれば?2018年9月29日

    腰痛・頭痛・膝の痛み・関節痛など痛みは沢山あります。鍼灸やあんまで、即効性が見られる時がしばしばあります。時には短い治療で1回で落ち着いてしまうこともあります。

    通常の診療とは別に、伊藤中医師(中医師とは中国での漢方医や鍼灸医師の資格です。)による中医漢方的体質カウンセリングに含めて短い治療加えてみて、症状に対する治療のメドがおおよそつかめるようになります。特に整形外科での治りが悪いなどがありましたら、ご相談ください。

    また、水曜日には不定期ですが整形外科医でもある加藤医師と現代医学と中国漢方医学の両面から治療の方法も考えることが出来ます。

    注意:当院にはレントゲンやMRIなどの設備がありませんので、あらかじめ検査した結果をお持ちいただくと、診察がスムーズに進みます。

  • こんな時に東文の漢方・ハリキュウ(鍼灸)を。2018年8月28日

    妊活中、不妊症などでお困りの場合  →妊娠希望の方 

    腰痛、首の痛み、肩こり、膝の痛みなど →痛み・しびれ 

    カユミ、花粉症などのアレルギー アレルギー性の症状 

    アトピー性皮フ炎 → アトピー性皮膚炎

    日本の漢方医と中国での資格を持つ中国医学の漢方・ハリキュウ専門医とが、漢方薬やハリキュウ、あんま、ホメオパシーなどの自然療法や西洋医学と合わせて治療をご希望される方の力になれるよう、当院スタッフ等ご来院をお待ちしております。

     上記の他に、不眠症・不安、ガン治療、月経不順や産後ケア、疲労、下痢・便秘などの胃腸の病気、年齢に関わる病気、むくみ、冷え性、ストレスケアなどがある方がご来院されております。また、美容鍼もありますので美容に興味がある方もご利用いただけます。

     

     

     

     

  • 10月も咳、のどの痛み、気管支炎、不眠症2018年9月29日

    漢方の世界では、秋は「粛降(しゅくこう)・収斂(しゅうれん)」の季節です。何かが収まっていく様子を粛降・収斂といいます。もしも、秋の収まる機能が働かなければ気が収まらなくなる症状が現れます。また、秋は「肺や大腸」「乾燥」と関わる時期です。呼吸器や皮膚、便通においても問題が出やすくなります。 

    気が収まらなければ、気は逆流をします。それが、気管支炎や咳を起こします。また、夏の熱が収まらなければ、体の上部に熱が溜まりのどの痛みや寝付けなかったり、途中でパッと目が覚める不眠症が出やすくなります。このようにならないためにも、特に冷たい食べ物は控えましょう。上部の熱は、冷ましても冬になると肺が冷えて余計に気管支炎はひどくなりますよ。いろいろ体調が気になったら、受診をするようにしましょう。

     

     

  • 水曜日担当 加藤寿嘉 医師2018年7月3日

    ホメオパシー、オステオパシー、脳脊髄液調整法(CSF-プラクティス)、 漢方・東洋医学などの代替療法、整形外科、リハビリテーション科

    新潟大学医学部附属病院整形外科、同院リハビリテーション部/いおんハート整形外科リハビリクリニック前院長

    日本整形外科学会会員

    日本リハビリテーション医学会会員

    パーフェクトクラニオロジー協会(PCA)顧問

    ※出勤日は、新着情報をご覧ください。

     

     

中医とは
「自然と調和する医学。」

東文中醫クリニック・新橋の理念CONCEPT

鍼灸

一人一人の方に健康と安心をお届けするために、現代医学と中国伝統医学『中医(ちゅうい)』の知識や漢方、鍼灸、あん摩などの技術を通じて、皆さんが健康で質の高い生活が送れるようにサポートさせて頂きます。

私たちは、患者さんとのカウンセリングを重視し、すでにある病を治す事にとどまらず、生活習慣の養生法や病気の予防すなわち「未病を治す」ことを提案いたします。皆さんが、心身共に健康で幸せな生活を安心して過ごせるよう貢献し、スタッフ一同努力してまいります。

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