クリニックからのお知らせ

2022/9/24
【10月~12月水曜日の診察予定】
◎10月5日、19日
◎11月9日、30日
◎12月14日、28日

担当医師:加藤
中医アドバイザー:韓
2022/8/8
【注意喚起】当院を装ったオンライン診療について
ここ最近、「武田先生という方は在籍されていますか?」とお問い合わせがございます。
当院とは関係のないホームページからLINEへ誘導され「オンライン診療で薬を送って もらえると聞きました。」という内容です。
武田弘一先生と当院は一切関係ありませんので、ご注意ください。
2022/6/7
【有効症例】
コロナ感染による諸症状と従来の不調も改善(第一・三・五土曜担当中医 荻原先生)の有効症例を掲載しました。
詳細はこちらからご覧いただけます▼
コロナ陽性をきっかけに漢方服用を開始、後遺症もなく以前からの不調も改善傾向へ
2021/12/20
【煎じパックについて掲載しました】
当院で処方する生薬は、院内の生薬煎じ分包機にてお作りした煎じパックをお渡しする方法もあります。
診察時に担当医や受付までお気軽にご相談ください。
詳しくはこちらをご覧ください。
2021/12/13
【有効症例】
二度の流産から37歳 第一子妊娠・出産(木曜、第二・四土曜担当中医 白先生)の有効症例を掲載しました。
詳細はこちらからご覧いただけます▼
37歳 流産歴2回 第一子妊娠・出産
2021/12/1
【コロナウイルス感染症・後遺症に漢方薬で勝つについて掲載しました】
詳しくはこちらをご覧ください。
2021/11/30
【スタッフ入職のお知らせ】
中医師(中医アドバイザー)の韓涛先生、鍼灸師の中鉢めぐみ先生が新たに仲間入りしました。
韓涛先生:担当水曜
中鉢めぐみ先生:担当火曜
ご質問、ご予約はクリニック受付(03-6268-8582)までお問い合わせください。
2021/10/26
【有効症例】
木曜・第一・第三日曜担当鍼灸師:カニェテ 美奈子先生の有効症例を掲載しました。
詳細はこちらからご覧いただけます▼
顎関節症慢性便秘
2021/10/11
【有効症例】
中医内科、中医婦人科、中医アレルギー科(木曜・第二第四土曜担当中医:白先生)の有効症例を掲載しました。
PMS(月経前症候群)産後疲労更年期障害アレルギー性咳嗽皮膚の炎症足の痺れなど
2021/9/13
【有効症例】
糖尿病による下肢紫斑、足の浮腫(第一・第三・第五土曜担当中医 荻原先生)の有効症例を掲載しました。
詳細はこちらからご覧いただけます▼
糖尿病による下肢の紫斑と足の浮腫みが改善した
2021/7/5
【有効症例】
第二・第四火曜に勤務している、中医五官科・呉晨輝先生の有効症例を掲載しました。
詳細はこちらからご覧いただけます▼
2021/2/21
【中医五官科(眼科・耳鼻咽喉科)担当の呉晨輝先生が紹介されました】
中医五官科(眼科・耳鼻咽喉科)を中心に担当しております呉晨輝先生(中医師)がメディアで紹介されました。
詳細はこちらからご覧いただけます(中国語)。
呉先生勤務:第2・4火曜
2021/2/9
【新型コロナウイルス感染症後遺症のための遠隔(オンライン)診療を開始しました】
新型コロナウイルス感染症の後遺症のための遠隔(オンライン)診療を行なっております。
LINEアプリまたはYaDocアプリを用いて診察を行います。なお、診察は自由診療(煎じ薬処方)となります。
受付は毎週月曜 午前9:30~12:45、午後15:30~18:45 担当医師:中里(李)
ご予約、お問い合わせは当院受付TEL:03-6268-8582までお問い合わせください。
遠隔診療についての詳細はこちらからご覧いただけます。
2020/3/12
【ガンの有効症例】
症例はこちらをご覧ください → 漢方ガン治療の有効症例
膵臓ガン 70代 末期膵臓ガン 女性 new
2020/2/14
【中医健康サロン開催延期のお知らせ】
3月10日(火)に予定しておりました、中医健康サロン「眼精疲労」は、コロナウイルス肺炎の影響を懸念し、開催延期とさせていただきます。お申込みいただいた皆様には大変申し訳ございません。開催のめどが立ちましたら改めてお知らせさせていただきます。
2019/12/26
【当院でご案内している生薬の煎じ方についてブログの記事にまとめました】
お渡しさせていただいている紙を紛失して煎じ方が分からなくなってしまった場合などにご活用ください。
リンク:当院でご案内している生薬の煎じ方について
2019/12/12
【第14回 東文中醫健康サロンを開催しました】
2019年12月10日(火)特別講師に呉晨輝先生をお迎えし、第14回 東文中醫健康サロン「眼精疲労」を開催しました。
続きはこちら>>
2019/12/8
【医療従事者のためのスキルアップ勉強会(中医学堂)を開催しました】
2019年12月7日(土)、医療従事者のためのスキルアップ勉強会として、当院理事で中医師の徐文波先生による「陰陽五行論及び臨床応用」についての講義を行いました。。続きはこちら>>
2019/11/26
【医療法人設立のご挨拶】
東文中醫クリニック・新橋は、2019年11月1日より「医療法人新中医 東文中醫クリニック・新橋」として法人化致しました。

今般の法人化を契機に一新更始、安全と安心、また信頼の確保と質の高い医療サービスをご提供する努力を怠ることなく日々研鑽を重ね、中国伝統医学の叡智に日本漢方の最新研究結果を取り入れ効果を第一の目標とし、併せて患者様の心と体の健康、QOL(生活の質)の向上により一層貢献して参る所存でございます。

今後ともご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。
2019/8/29
【鍼灸師紹介一覧を作成しました】
鍼灸師のご案内はこちら>>
医師・中医師・鍼灸師のプロフィールについては各紹介ページをご覧ください。
医師紹介>>
中医師紹介>>
鍼灸師紹介>>
2019/8/28
【自費診療料金表のご案内】
自費診療料金表はこちら>>
2019/8/15
【李先生が新聞から取材を受けました】
当院の李先生が新聞「日中商報」から漢方によるがん・難病治療に特化したドクターとして、インタビューを受け、2019年8月15日に記事が掲載されました。
詳細はFacebookをご覧ください。
Facebookへのリンク:李先生の新聞記事詳細
2019/7/30
【内科疾患に対する鍼灸の院内研修を行いました】
中国から鍼灸指導者をお招きし、2019年7月30日に院内研修を行いました。全身を少数穴で調えることにより、様々な内科疾患に効果の高い治療法を指導して下さいました。
先生は日本鍼灸ではなじみの薄い3か所の比較脈診もご披露くださいました。(人迎、橈骨動脈、足背動脈)
参加者は興味深く、皆熱心に先生の講義に耳を傾けていました。アトピーや不妊症、リウマチ等の慢性病治療に、今後活かしていきます。
2019/4/9
【世界へ中医薬を広げるために「王司長」が当院参観されました】
中医薬界でも大規模な「アジア太平洋地域中医薬サミット」が、4月9日に開催されました。サミットの来賓者で世界的に中医薬・中医学を発展させるために、国家責任者として任命されている王笑頻司長がご多忙の中、特別に当院を参観されました。

クリニック情報

診療科目
一般内科
漢方内科
漢方アレルギー科
漢方眼科・漢方耳鼻咽喉科
漢方婦人科
漢方リウマチ科
診療受付時間
09:30~12:45
15:30~18:45

■:水曜日は10:00〜13:30、15:00〜18:00となります。
休診日:金曜日、土曜日午後、祝日、診療日以外の水曜日
※自由診療は予約優先制です。事前にお電話や受付でのご予約をお願いします。予約をされない場合、お待ち頂く可能性がございます。

〒105-0003
東京都港区西新橋1−5−9 TSビル5F

※ 近所に同名の別ビルがあるため、お越しの際に地図アプリなどをご使用される場合は、必ず住所またはクリニック名をご入力下さい。

都営三田線「内幸町」A4a、A4b出口 徒歩1分
JR線・銀座線「新橋」北改札 日比谷口 徒歩5分
銀座線「虎ノ門」9番出口 徒歩5分

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